耳鼻咽喉科たかじょうクリニック
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 ■病  名
 ・中耳炎
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 ・めまい
 ・突発性難聴 
 ・アレルギー性鼻炎
 ・花粉症
 ・ちくのう症(副鼻腔炎)
 ・嗅覚障害
 ・鼻出血
 ・かぜ
 ・喉頭炎
 ・扁桃炎
 ・味覚障害など

味覚障害について


     何も食べていないのに苦みを感じる
     どんな食べ物を食べてもなんともいえないいやな味がする


甘い、苦いなどの味覚は、舌や上アゴ、のどの奥に広がる味蕾(みらい)という微小な器官で感じます。
味蕾は短期間で新陳代謝を繰り返しており、細胞が生まれ変わる時に亜鉛を必要とします。
味蕾は加齢とともに数が減少してくるため、高齢になると味覚が衰えてきます。
しかし、最近は10代や20代の人にも味覚障害が増えており、その原因のトップは亜鉛不足だといわれています。


@亜鉛の欠乏による味覚障害
過度のダイエットや偏食が原因であれは、味覚障害だけでなく、月経不順や骨粗しょう症などの原因にもなりますので、規則正しくバランスの良い食事を摂ることが必要です。軽い味覚障害であれば、病医院で食事・栄養指導を受け、食事で亜鉛を十分に摂取すれば治癒します。
また、必要に応じて亜鉛を含む薬の服用やサプリメントで補給をおこないます。

A薬の影響による味覚障害
可能な範囲で薬の服用を中止や減量、もしくは薬を変更します。必要に応じて亜鉛の摂取をおこないます。

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